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前へすすめ!(郵政公社)

父上様が 「小栗旬くんから年賀状がきたよ。

」 と言い、その年賀状を見せてくれた。

↑ 確かに。

小栗旬さんです。

一瞬。

「マジで!?」 と思ったけど、よぉーく見たら郵政公社からの年賀状でした。

新年早々、ひょうきん過ぎる父上様。

0.3兆円(@ 967万円) ?特定独立行政法人 6.9万人 0.7兆円(@1014万円) ?日本郵政公社 26.2万人 2.4兆円(@ 916万円) 計 94.6万人 8.6兆円旧日本郵政公社の超オイシイ物件やタカリ事業で、転がして懐にガッポリ潤った連中なんかがいたのと、構造的にはほぼ近いわな。

まあ、世の中、そういう風にできているし、コネが最強だから、別に下々の者には関係ないからいいんだけどさ。

また、今の郵政公社の運営には税金は使われていません。

したがって、郵政民営化によって「小さな政府」になるという説明も正しくありません。

日本郵政公社を維持したまま、 現在1千万円の郵貯の預け入れ限度額を700万円に郵政公社の制度の何処に問題があったのだろうか、検証することが必要である。

当ブログは、分社化よりも、一会社の中での壁のない分社化体制が良いのではないかと感じている。

その方が生々流転に、柔軟に対応できるのではないだろうか。

最初の本を2004年に出した時も、知人を辿り郵政公社の企画へ直接話を 持ちかけ、市内の主要郵便局長が手を上げてくれて アクロス福岡で出版記念の展覧会や講座も郵政公社の後援を もらってPR。

その時のご縁が未だに様々な形で活かさ。

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