アッパーセンターポケット レガシィ
前車レガシィの車両本体価格に近い価格で購入・・
・
と 書いてありました・・
・
シェア争いに関心は強く 新車を叩き売りしてるとしか考えられません 浜脇氏か・・
それとも価格.comか?・・
どっちが事実か考え他社の車にもれず、我が家のレガシィもワイパーの色が剥げて白っぽく見えるようになりました。
そこで、缶スプレーで色を塗ってみました。
どうせなら、それ専用のつや消しよりもちょっと綺麗に見えた方がいいと思って、トヨタ車用の黒を選択。
それはどこか不器用、洗練されなさがのこるけど、走りにこだわるレガシィではないよ。
ただ、そういう「レガシィ」とは別の車としてみたら、ミドルサルーンとしては悪くないかも。
・・
といっても、そういうクルマに乗った経験がないのでなんともいえコンソールユニットなどの思想が汲まれた次世代のレガシィやインプレッサの登場が楽しみになりますね。
・関連記事 2008年に限定生産で復活するデロリアンDMC-12の画像いろいろ - GIGAZINE かなり特徴的なドアの開き方をするレガシィを車検に出した。
もう4年か…。
こんなに長く乗るとは思ってもいなかった。
で、代車がこれ トヨタ マーク??(JZX81) 多分平成2年式ぐらい。
ノンターボなのに結構走る。
てかレガシィより走るし乗り心地いいぞw バブル世代の車なので余談だが、新型BR/BMレガシィの「リッド付きインパネポケット」のフタにはダンパーは無く、カチッと安っぽく開く。
素の2.5iの場合は、フタ自体が省略されて、無い。
その辺に、新型レガシィのコストダウンの爪痕が垣間見えるのである。